立ち姿が伝わる
体重のかけ方や姿勢まで見えるから、そこにいる感じがぐっと増します。

YOUR BODY, YOUR AVATAR.
VRChatで、立つ。歩く。しゃがむ。踊る。
Opsensで始めるフルトラを、わかりやすく。
FULL BODY IN 90 SEC.
頭と手だけだったアバターに、腰と足の動きが加わります。
体重のかけ方や姿勢まで見えるから、そこにいる感じがぐっと増します。
ステップ、座り姿勢、ダンス。ワールドでできる表現が広がります。
身体全体のリアクションが相手に伝わり、コミュニケーションがもっと豊かに。
FEEL THE DIFFERENCE
フルトラは、アバターを操作するためだけの機材ではありません。あなたの癖や間合いまで、向こう側へ連れていくための入り口です。
ボタンで違いを切り替えられます
FIRST-TIMER FRIENDLY
Webカメラの前に腰と足元が映るスペースが、はじめの目安です。
センサーは単4形乾電池。充電待ちを挟まず、電池交換ですぐ再開できます。
装着、カメラ設置、Opsens Studioの順に、4ステップで流れを案内します。
HOW IT WORKS
Opsensは、2種類のトラッキングを組み合わせています。
9DoF IMU2.4GHz約10ms*HYBRID TRACKING
軽快なIMUと安定した光学補正を組み合わせるのがOpsensの発想。大掛かりなスタジオではなく、自宅の一角からフルトラを始められます。
なめらかさと安定感を両立CHOOSE YOUR TRACKING
始めやすさか、表現力か。遊び方に合わせて選べます。OpsensとOpsens+は、ともに400時間以上の長時間駆動です。
このセクションの製品仕様は、Opsensの公開情報をもとに記載しています。
光るポイントが装着位置

3点トラッキング
腰・両足の3点から始める、シンプルな構成。VRChatで立つ、歩く、しゃがむといった全身表現への最短ルートです。
FROM BOX TO VR
ベルトやホルダーで、腰と足などに取り付けます。
腰と足元のマーカーが映る位置にWebカメラを置きます。
Opsens Studioを起動し、センサーと身体の向きを合わせます。
キャリブレーションしたら、全身でバーチャル空間へ。
READY TO MOVE?
3点から始めるOpsensと、6点で表現を広げるOpsens+。価格、在庫、対応環境は公式ストアで確認できます。
FULL BODY KNOWLEDGE
機材選びから安定したトラッキングのコツまで。VRChatのフルトラで知りたいことを、短く整理しました。
VRChatガイドをもっと見る →正面から腰と両足のマーカーが見え、動いても画角から外れにくい高さが目安です。逆光や暗すぎる環境は避けましょう。
ベルトを身体にフィットさせ、センサーの向きを揃えます。足センサーは激しい動きでも回転しない位置へ固定します。
まずは手を広げ、前後に一歩動ける範囲を確保。家具やケーブルに触れない安全なプレイエリアを優先してください。
3点は腰と両足を捉える基本構成。6点は胸と両腿が加わり、上体の傾きや脚の曲がりをより細かく表現できます。
マーカーがカメラから見えているか、センサーの装着方向、周辺の電波環境を順に確認し、必要に応じて再キャリブレーションします。
予備の単4形乾電池を手元に置き、床の障害物を片付け、水分補給と休憩も忘れずに。安全がいちばんです。
FULL BODY LIBRARY
公開中の13本から、いま知りたいことを選べます。機材選び、VRChatでの設定、困ったときの確認まで。
仕組み、機材選び、設定、トラブル対応まで、公開中の13本を目的別に探せます。
フルトラガイドをすべて見る
OPSENS PRESENTSVRCHAT COMMUNITY MEDIA
VRChatのアップデート、イベント、ワールド、アバター、困ったときの解決法を紹介しています。
VRChatニュース&ガイドを見るFAQ
購入前に気になるポイントをまとめました。
対応PCやVR機器、Webカメラ、単4形乾電池などが別途必要です。最新の対応環境と同梱物は公式サイトで確認してください。
対応状況は利用するソフトや環境によって変わります。Opsens Studioの公式案内と、各アプリの最新仕様をご確認ください。
公式案内では、5点以上の構成で2Dコードを使わないIMUモードも利用できます。設定と条件は公式ガイドをご確認ください。
公式案内では400時間以上が目安です。実際の時間は乾電池の種類、利用環境、通信状態などによって変動します。
