未来的なソーシャルVR空間で全身を使って踊るアバター

YOUR BODY, YOUR AVATAR.

足まで動けば、
アバターはもっと
「自分」になる。

VRChatで、立つ。歩く。しゃがむ。踊る。
Opsensで始めるフルトラを、わかりやすく。

  • 3 / 6選べるセンサー数
  • HYBRID光学 × IMU
  • 400h+長時間駆動*
SCROLL

FULL BODY IN 90 SEC.

フルトラって、何が変わる?

頭と手だけだったアバターに、腰と足の動きが加わります。

01

立ち姿が伝わる

体重のかけ方や姿勢まで見えるから、そこにいる感じがぐっと増します。

02

足で遊べる

ステップ、座り姿勢、ダンス。ワールドでできる表現が広がります。

03

会話が自然になる

身体全体のリアクションが相手に伝わり、コミュニケーションがもっと豊かに。

FULL BODY全身のニュアンスまで伝わる

FEEL THE DIFFERENCE

動ける範囲が、
遊べる世界を変えていく。

フルトラは、アバターを操作するためだけの機材ではありません。あなたの癖や間合いまで、向こう側へ連れていくための入り口です。

ボタンで違いを切り替えられます

FIRST-TIMER FRIENDLY

「難しそう」の手前から。

?

部屋が狭くても大丈夫?

Webカメラの前に腰と足元が映るスペースが、はじめの目安です。

?

充電管理が大変そう

センサーは単4形乾電池。充電待ちを挟まず、電池交換ですぐ再開できます。

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設定で迷わない?

装着、カメラ設置、Opsens Studioの順に、4ステップで流れを案内します。

HOW IT WORKS

軽快さはIMU。
安定感はカメラ。

Opsensは、2種類のトラッキングを組み合わせています。

Opsensセンサー内部の公式イメージ9DoF IMU2.4GHz約10ms*

HYBRID TRACKING

2つの得意を、ひとつの体験へ

軽快なIMUと安定した光学補正を組み合わせるのがOpsensの発想。大掛かりなスタジオではなく、自宅の一角からフルトラを始められます。

なめらかさと安定感を両立
Webカメラで腰と足元のマーカーを捉える様子
01 / CAMERA

いつものWebカメラが、位置ズレを補正。

腰と両足の2Dマーカーを捉え、IMUだけでは蓄積しやすい位置のズレを補います。

Opsensセンサーと単4形乾電池
02 / BATTERY

電池交換で、すぐ続きを。

各センサーは単4形乾電池で動作。充電を待たずに遊びへ戻れます。

CHOOSE YOUR TRACKING

あなたは、3点から? 6点から?

始めやすさか、表現力か。遊び方に合わせて選べます。OpsensとOpsens+は、ともに400時間以上の長時間駆動です。

このセクションの製品仕様は、Opsensの公開情報をもとに記載しています。

3

光るポイントが装着位置

Opsensセンサーとマーカーホルダー

3点トラッキング

Opsens

まずは足まで動かしたい人へ

腰・両足の3点から始める、シンプルな構成。VRChatで立つ、歩く、しゃがむといった全身表現への最短ルートです。

  • センサー 3
  • センサーサイズ 58 × 35 × 14mm
  • Opsens Studio対応
Opsensを公式サイトで見る 価格・在庫・対応環境は公式サイトで最新情報をご確認ください。

FROM BOX TO VR

届いてから、VRChatまで。

  1. 1

    センサーを装着

    ベルトやホルダーで、腰と足などに取り付けます。

  2. 2

    カメラを設置

    腰と足元のマーカーが映る位置にWebカメラを置きます。

  3. 3

    Studioで接続

    Opsens Studioを起動し、センサーと身体の向きを合わせます。

  4. 4

    VRChatへ

    キャリブレーションしたら、全身でバーチャル空間へ。

迷ったときは

公式の動作確認・ガイドで、PC環境や設定方法を確認できます。

動作確認ページへ

READY TO MOVE?

遊び方が決まったら、
自分に合うOpsensを。

3点から始めるOpsensと、6点で表現を広げるOpsens+。価格、在庫、対応環境は公式ストアで確認できます。

FULL BODY KNOWLEDGE

はじめる前も、
はじめた後も。

機材選びから安定したトラッキングのコツまで。VRChatのフルトラで知りたいことを、短く整理しました。

VRChatガイドをもっと見る
01Webカメラはどこに置く?

正面から腰と両足のマーカーが見え、動いても画角から外れにくい高さが目安です。逆光や暗すぎる環境は避けましょう。

02装着位置のズレを減らすコツ

ベルトを身体にフィットさせ、センサーの向きを揃えます。足センサーは激しい動きでも回転しない位置へ固定します。

03部屋の広さと必要なスペース

まずは手を広げ、前後に一歩動ける範囲を確保。家具やケーブルに触れない安全なプレイエリアを優先してください。

043点と6点、動きの違い

3点は腰と両足を捉える基本構成。6点は胸と両腿が加わり、上体の傾きや脚の曲がりをより細かく表現できます。

05トラッキングが乱れたら

マーカーがカメラから見えているか、センサーの装着方向、周辺の電波環境を順に確認し、必要に応じて再キャリブレーションします。

06長く遊ぶ日の準備

予備の単4形乾電池を手元に置き、床の障害物を片付け、水分補給と休憩も忘れずに。安全がいちばんです。

FULL BODY LIBRARY

買う前も、届いた後も。
フルトラの知りたいをまとめました。

公開中の13本から、いま知りたいことを選べます。機材選び、VRChatでの設定、困ったときの確認まで。

仕組み、機材選び、設定、トラブル対応まで、公開中の13本を目的別に探せます。

フルトラガイドをすべて見る
水に沈んだ街と花火が見えるVRChatワールド残光の街OPSENS PRESENTS

VRCHAT COMMUNITY MEDIA

買った後の遊び方も、
今夜の行き先も。

VRChatのアップデート、イベント、ワールド、アバター、困ったときの解決法を紹介しています。

VRChatニュース&ガイドを見る

FAQ

よくある質問

購入前に気になるポイントをまとめました。

Opsensだけでフルトラを始められますか?

対応PCやVR機器、Webカメラ、単4形乾電池などが別途必要です。最新の対応環境と同梱物は公式サイトで確認してください。

VRChat以外でも使えますか?

対応状況は利用するソフトや環境によって変わります。Opsens Studioの公式案内と、各アプリの最新仕様をご確認ください。

5点以上ならカメラなしでも使えますか?

公式案内では、5点以上の構成で2Dコードを使わないIMUモードも利用できます。設定と条件は公式ガイドをご確認ください。

連続使用時間はどのくらいですか?

公式案内では400時間以上が目安です。実際の時間は乾電池の種類、利用環境、通信状態などによって変動します。

STEP INTO YOUR WORLD

次に会うときは、
全身のあなたで。

Opsensで、VRChatのもう一歩先へ。

Opsens公式サイトを見る
公式サイトで詳しく見る